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Delphiで三次元画像処理(MRA最大値投影法)

このページは前世紀の終わり頃のふくふくさんと通信教育をまとめたものです。

0:データの説明

1:とりあえず表示しよう

☆:寄り道(高速化)

2:Z軸方向の最大値投影

☆:寄り道2(8ビット白黒画像を作る)

3:各スライスの動画表示(めくり表示)

4:直交三方向の表示1(補間ナシ)

5:直交三方向の表示2(線形補間)

☆:寄り道3(三次元配列をつかって)

6:二色眼鏡用ステレオ表示

☆:寄り道4(動画用ユーティリティー)

7:体軸を中心とした回転MIP

☆:最後の寄り道(高速化)

デザイン変更 03/6/20
管理人ヘメール